考えや悩みに行き詰ったときの相談役
飲食チェーン店の店長をやっていて感じたこと。
それは、店長というのは思っていた以上に孤独だということ。
相談するにも社員は自分しかいない。
アルバイトはたくさんいるけれど、社員とアルバイトでは温度感も違う。
結局自分が身体を張るしかない。
誰かを頼りたいし、新しいことに挑戦するときにそれを「いいね」と言ってくれる味方が欲しかった。
自分で考えて答えを出せることはたくさんある。
ほとんどのことがそうだと思う。
でも、そんな中でも、自分だけではどうしても結論を出せなかったり、選択する勇気が持てなかったり、活路が見い出せないときもある。
そんなときに、ふと誰かに相談できる人がいたら…
その人自身に問題を解決する力はある。
けれど、一人で考え込んでしまっているときというのは、その悩みや問題に捉われ過ぎてしまい、その人が持つ本来の力を発揮できないでしまっていることが多々あります。

これを売りたい、集客したい、想いを伝えたい。

チームをまとめたい、モチベーションを上げたい、多様な人材を活かしたい。

やりたいことが見つからない、一歩踏み出す勇気がない、自信がない。

そんな様々な悩みを解決するために、企画立案から問題解決までをアドバイスだけでなく、実際に一緒になって実行する外部のプロジェクトメンバー。

それが私の役割です。
あなたとその悩みを共に考え、共に行動し、共に解決し、あなたの理想の実現をサポートします。

​Message

≪代表プロフィール≫
伊藤 真哉(いとう しんさい)
キャリアモチベーター 時々 落語家
【略歴】
大学卒業後、飲食チェーン企業に就職。
店長として運営管理全般から新規店舗の立ち上げに携わる。
自身のマネジメントの失敗経験から、「部下が使えないと嘆く人が使えない」を信念に、一人ひとりの良さを活かしたチームビルディングを行い、東日本で600店舗中2位の販売実績をあげる。
その後、自身の転職活動の経験からキャリア選択の重要性を実感し、キャリアコンサルタントの資格を取得。
障がい者の就労支援施設の施設長として職業訓練から就職支援、障がい者が働く飲食店の立ち上げを行う。その後、企業のメンタルヘルスサポートに携わったのち独立。
仕事が原因でのうつ病などのメンタル不調者の発生を減らすため、経営者のコーチングや従業員のカウンセリング、社員研修を通じ、セルフフマネジメント力の向上と組織の風土づくりをサポート。
現在はこれまでの経験を踏まえ、イベントの企画運営やコミュニティづくり、事業ブランディングやチームビルディングのサポートなど、プランニングと実行をサポートする。
笑生十八番一門会として、時々落語もやっている。
​​(詳細はこちらもご覧ください → note しんさい工房 で連載中)
【保有資格・検定】
・キャリアコンサルタント(国家資格)
・日本実務能力開発協会認定コーチ
・3級ファイナンシャル・プランニング技能士
・雇用環境整備士(第Ⅱ種:障害者)
・メンタルヘルスマネジメント検定(Ⅱ・Ⅲ種)
 
【著書】
「部下が使えない」と嘆く人こそ「使えない」  
メンタル不調者を発生を防ぐ、次世代リーダーの条件
(Amazonにて絶賛発売中!)​

 
伊藤 真哉(しんさい)